滑り止め校問題を考える

滑り止め校問題を考える

我が家の中学受験で今一番の悩みごと、
滑り止め校問題に解決の見込みは・・・?

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親子会議実施

昨夜、妻がカナタに聞きました。

妻:
第二志望の学校どうする?
受けるところないよ〜

カナタ:
え、受けてもいいと思ってるよ!

妻:
だって、部活ないけどいいの?

カナタ:
部活はないけど、他はよかったから…
他にどんな部活があるの?

妻:
じゃあ、パンフレット見てみようか。

・・・・

そして、数分後。
カナタはいくつかの部活を候補に挙げて
これならやってみたい、と言いました。

カナタの中でも、
一日経って考えが少し整理できたのかもしれません。

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親としての気持ちは

本当のところを親の立場から言うと
部活もかなり前から決めていて
それをやるのを楽しみにしていたので
できれば希望する部活があるところに
行ってほしいと思っています。

それは第一志望の学校に合格できれば
すべて解決します。
だから、何としてでも合格してほしい。

でも、受験に絶対はないし、
何よりまだ合格できる可能性が
今の偏差値では低いので、
どうしても次善の策は必要です。

結論を出すまでには、まだ、時間が必要そうです…

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