こだわりは少な目のほうがよい

こだわりは少な目のほうがよい

タイトルの言葉は、カナタの担任だった先生が
学年だよりの自己紹介のなかで書いていた言葉です。

カナタを見ていると
その言葉を思い浮かべることがしばしばあります。

スポンサーリンク

今に始まった話では・・・

乳児の頃は比較的扱いやすくて
ハルカに比べればわがままも少ない印象でした。

小学校に入ってからも
低学年の頃は食べ物の好き嫌いも少なく
外食のときもあまりこだわりがないようでした。

ところが、年齢を重ねるにつれて
食べ物の好き嫌いが増え
細かなことへのこだわりが増え
悪い言い方をすると
どんどん扱いにくくなっています。

ただ、それは今になって始まったことではなく
成長して自分を表現できるようになったから
ということだけなのかもしれません。

扱いにくいというのは親都合なので
私の考え方に問題があるのだと思います。

あるがままを受け止めることができるのか
私が試されているのだと思います。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク