冷たい叱責

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先日カナタとゲームのことで
少々もめたことがありました。

カナタにうまく対応できなかった私は
そのことを妻に話しました。

その出来事を通して考えていたことを
伝えたのですが
妻に全否定されました。

厳しい指摘

冷静に考えれば妻の指摘は正しくて
私は返す言葉もありませんでした。

自分でもわかっていたことを
あらためて言われたとも言えますが
妻は半ば呆れているようでした。

怒るでも、叱るでもありませんでしたが
淡々と厳しい言葉を畳み掛けられるのは
かえって辛いものでした。

カナタが発達障害だと言われて
すでに3年が過ぎましたが
それに対して私は何も対応できていない。

ざっくり言うとそういう指摘でした。

自分でもそう思うところはありますが
ではどうしたらいい?がわからずにいます。

私にとって、とても重い課題を
あらためて突きつけられたひとときでした。