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余裕のなさが

夏休み前から始まった朝の駅までの送りは
終わる気配が見られません。

やる気なし

今朝も出かける2分前くらいになって
「お父さん送れる?」

徒歩ならすでに間に合わない時間に
そのセリフを言われても
もはや拒否できる状況ではありません。

本来なら「送ってください」ですし
そもそも自分で行く気は全くない
としか思えません。

わかっているけど

今朝はカナタが起きられなかったので
結局駅まで2往復することになりました。

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もちろんこうしたちょっとした助けで
不登校になるのを防げるのであれば
意味があることだとはわかっています。

子供のために時間を使うことも
今はとても大切だとわかっています。

ただ、誰にとっても朝は忙しい時間。
私にとっても大切な時間です。

終わりが見えていればよいですが
いつまでこれが続くのかと思うと
ちょっと疲れてきました。

それもこれも自分の気持ちに余裕がないから
であることもわかっているのですが・・・


本日も私のブログをご覧いただき
ありがとうございました。

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