子は親の鏡

子は親の鏡

毎日生活していると
ハルカやカナタに直してもらいたいことが
気になるときがあります。

しかし、冷静になって考えてみると
自分が同じようなことをしているのでは
と思ったりもします。

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よく考えてみると

ハルカやカナタに対して
注意したり諭したりしている内容が
実は自分もそうなっているということも
よくあります。

片付けができないのも
言われたことをすんなりやらないのも
時間にルーズな傾向なのも
計画が立てられないのも

よく考えると自分も同じでした。
他人から見られたら
その人から説教されることは確実です。

子は親の鏡とはよく言ったものだと思います。

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考え方を変える

何回も同じことを書いている気もするのですが
子供たちに変化を期待しようと思ったら
まず、自分の行動を変える必要があります。

先日もそのように考えて
本を読んだり書きだしてみたりしました。

ただ、そこで終わっているので
結局現実の行動に現れていません。

このままではまずいです。
本当に子供に偉そうなことは言えません。

今思いついたことがいくつかあるので
今日中に実行したいと思います。

思います、って書いている時点で
もうだめなのかなと思ったりもしますが・・・


本日も私のブログをご覧いただき
ありがとうございました。

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