微妙な年ごろ

微妙な年ごろ

ハルカが昨年末から通い始めた塾は
先生の力量不足がわかって
3月いっぱいで辞めました。

その後春休みに2つの塾で体験授業を受けて
4月からは別の塾に通い始めています。

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入塾の条件

塾を選んだのはハルカ自身でした。

通いやすさと体験授業がわかりやすかった
という点で決めるまではよかったです。

入塾にあたっては、条件を出しました。

新しいことを言ったわけではなく
放課後や土曜日はできる限り自習に行くこと
という同じ条件でした。

もちろん、行くまではそれを守る、と
調子のいいことばかり言うのですが
今回も不安を感じつつ通わせることにしました。

この辺、親側にちょっと問題がありそうですが
それは今は置いておきます。

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まさかの理由

そうして通い始めた新しい塾でしたが
通い始めてから2週目の土曜日に
早くも「行かない」と言い始めました。

何故なのか理由を聞くと
「社員の先生がキモイ!」
という答えが・・・。

外見から態度からその先生のすべてを
受け入れられないので
説明されても耳に入らないほど
無理!ということなのでした。

その先生が授業をするのは半々くらいでしたが
とにかくその先生の授業はつらくて
行きたくない、とまで言い出す始末。

塾を変えることも考えましたが
他の先生ならいいということだったので
担当について配慮してもらうよう
塾に電話しました。

教室長に話したところ状況を理解してくれました。

「この時期の女の子ではよくあることなので・・・
 永遠の課題なのですが」
と言ってもらえたのが幸いでした。

どのように対応されるかわかりませんが
ハルカが行きにくさを感じないように
なってくれるとよいのですが。


本日も私のブログをご覧いただき
ありがとうございました。

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