ショックな言葉

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冬休みに入ったカナタは
このところ毎晩遅くまで
友達と長電話しています。

家族との日常

家で過ごすときは口数は少なく
学校のことも自分から話すことは
昔から少ない方でした。

中学生の頃はそれが顕著に出ていて
特に私に話しかけてくることも
ほぼありませんでした。

高校生になると変化が現れて
普通に会話もするようになりましたが
ハルカが常に話しているように感じるので
比較すると静かにしていると思います。

しかし、友達の前ではかなり違うようです。

対戦ゲームをするときは
そんなに大声が出るのかというほど
叫びながらプレイしています。

友達と電話を始めると何時間でも話し続け
放っておくといつまでも話しています。

妻が

よくそんな長電話できるね!
そんなにおしゃべりだったっけ?
お母さんたちにはそんなに話さないよね…

と聞くと

いや、もともとすごく話はするよ!
お母さんたちに話すのもいいけど
何か注意ばかりされる気がするのが
嫌なんだよねー

そう言われたことに
妻がショックを受けたと言っていました。

私もちょっとショックでした。

思い当たることが多すぎて
色々と考えさせられた一言でした。


 
本日も私のブログをご覧いただき
ありがとうございました。

子育て
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アラフォーおやじと凹凸さんの七転び八起きブログ